東日本大震災により、多くの方の尊い命が失われたことに深い哀悼の意をささげます。
同時に被災された皆様へ、心からお見舞いを申し上げますとともに、一日も早い被災地域の復興をお祈り致します。
社会保険労務士法人 幸和会 松山労務管理
Labor and Social Security Attorney Corporation KOWAKAI-Group MRK
- 2012/05/19 【会長blog】更新しました。
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代表社員所長の松山延寿です
ようこそ!
“労務管理の頼れるパートナー”
社会保険労務士法人 幸和会 松山労務管理のウェブサイトへ!
当法人沿革
昭和50年1月4日 代表社員会長の松山幸が「松山労務管理事務所」を創業
平成16年9月1日 滋賀県初となる法人事務所(社労士法人)「社会保険労務士法人 松山労務管理」を設立
平成23年9月1日 組織拡大に伴い「社会保険労務士法人 幸和会 松山労務管理」に組織変更
私どもの業務は、次の3つに分かれます。
1.「ウェブを活用した人事労務の情報発信」(Information dispatch)
2.「人事労務のコンサル・アドバイザリー」(Consulting & Advisory)
3.「人事労務のアウトソーシング」(Outsourcing)
私どもはこの3つの業務の頭文字をとって、
「I C Oサイクル」
と呼んでいます。
1.ウェブを活用した人事労務の情報発信(Information dispatch)とは、社労士業界ではめずらしいウェブセクションを独自に法人内に設置し、
・顧問先様専用ページ
・人事労務ニュースの日々配信
・代表社員会長 松山幸のブログ『解体旧書』
・代表社員所長 松山延寿のブログ『のぶろぐ 〜自由に至る旅 but freedom is not free〜』
・アソシエイト社労士 長谷部直彦のブログ『サラリーマンNAO』
・スタッフ 津田寛介のブログ『一語一会』
・アウトソーシングセクションスタッフのブログ『かたつむり日誌』
・twitterを活用した最新の人事労務の情報配信
・facebookを活用した最新の人事労務の情報配信
・人事労務に関する書式集・リーフレットの無料ダウンロード
・人事労務関係法改正情報の掲載
・経営者・総務担当者必見のメールマガジン『人 事 労 務 の ト リ セ ツ。』の発行(無料購読)
・総務担当者必見のルーティンワークカレンダー
・旬のコラムの連載
・人事労務に関する知っておきたいピックアップ用語集
・人事労務に関する会話形式のQ&A基礎講座など、
人事労務に関する最新情報をウェブを活用し、いち早く発信します。
当法人のウェブサイトをご覧いただければ、人事労務に関するあらゆる最新情報の入手が可能な仕組みとなっております。
2.人事労務のコンサル・アドバイザリー(Consulting & Advisory)とは、会社を経営する上で、日々の労務管理のこと、従業員の募集や退職のこと、処遇のこと、労働条件のこと、賃金・賞与のことなどでお悩みの場合、ご相談を受けて事業主様の立場でその解決法をお示しすることです。
3.人事労務のアウトソーシング(Outsourcing)とは、社会保険労務士法に定められた約50の法律の中で、関係官庁に届出なければならない書類を作成すること、そして届出を代理する業務です。そして私どもは、その届出た書類について、御事業所に代わって関係官庁に陳述いたします。御事業所の労務関係の仕事を、人事労務のプロ(社会保険労務士)にアウトソーシングするとお考え下さい。
当法人は、「ウェブセクション」・「コンサル・アドバイザリーセクション」・「アウトソーシングセクション」の3つのセクションを設置し、お客様からの案件に迅速に、そして的確に対応致します。
そして、その案件に対応するセクションスタッフは、全員が社会保険労務士または社会保険労務士試験合格者、もしくは大手企業にて人事労務部門を長年経験した者であり、
・労働に関する各種法律
・人事労務コンサルティング
・個別労働紛争解決処理
・人事労務に関するセミナー、執筆
・労働社会保険諸法令
・年金
・助成金
・給与賞与計算など、
スタッフそれぞれが自身の得意分野を保持する“人事労務のプロフェッショナル集団”です。
また、社会保険労務士の専門外の案件や、労働社会保険諸法令の中でもより専門的な分野への案件には、MRKネットワークを活用し、当法人のオフィシャルアドバイザー(当法人と提携させていただいている各士業の先生方)や、オフィシャルグラデュエイト(当法人から独立開業された社会保険労務士の先生方)の先生方との協議や相談を常におこない、その解決に努めています。
日本には“人は宝”という、いにしえからの言葉があります。どんなに時代が変わっても、どのように時代が進んでも、究極は「ひと」が考え、行動するもの。天然資源がほとんど無い日本では、早くから人の資源の重要性を伝えてきました。
御事業所の財産である従業員の皆様の労務管理について、重要な仕事の一端を担っていると思っています。その重要な仕事をお任せいただき、満足をいただくには、私どもスタッフ全員が日々研鑽を重ねるしかありません。毎朝のブリーフィングでは、スタッフ全員が仕事に対してのベクトルを確認し合うことはもちろん、お客様にとっての最適な選択肢は何か、書類の作成にミスはないか、届出や申告は遅れてはいないかなど、各セクションの担当としてはもちろん、自身の担当ではない案件についても意見を出し合い検討し続けています。その他毎月1日の定例ミーティングの実施、そして毎年1月の定例ミーティングでは中・長期の見通しについても検討しています。
私どもは創業以来37年余、社会保険労務士業一筋です。おかげさまで多くの経営者様、役員様、人事労務ご担当者様、そして事業所で働く従業員の皆様方、そのご家族の皆様方から多くの信頼を得てまいりました。
私どもは、今までもそしてこれからも、御事業所にとっての“労務管理の頼れるパートナー”をめざします。
“人”に関すること、“労務管理”に関することなら、どんなことでもお気軽にご相談ください。
スタッフ一同、お待ち申し上げております。
社会保険労務士法人 幸和会 松山労務管理
Labor and Social Security Attorney Corporation
KOWAKAI-Group MRK
代表社員所長(Manager・Partner)・特定社会保険労務士・経営学修士(MBA)
松山 延寿 (Nobuhisa MATSUYAMA)
代表社員会長(Founder・Partner)・社会保険労務士・経営学修士(MBA)
松山 幸 (Miyuki MATSUYAMA)
特定社会保険労務士
長谷部 直彦 (Naohiko HASEBE)
スタッフ(Assistant)一同
口座振替が可能となった労働保険料とその納付日 2012/05/08
給与から控除をする際に締結が必要な労使協定 2012/05/01
4月より事業年度が始まる企業が雇用促進税制の適用を受けるには5月末までに届出が必要です 2012/04/24
見直しが進められる家族手当、その考え方と選択肢 2012/04/17
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4月は新卒を始め、従業員の入社が多い月になります。入社式の準備から始まり、入社時の研修、配属先の手配と人事労務の部門では業務が集中するときですが、労働条件の明示など、法律上定められたことも忘れずに行う必要があります。そこで今回は、従業員の入社時に留意しておきたい事項について、その要点を解説しましょう。>> 本文へ |
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そろそろ新卒採用の業務が一段落付くころではないでしょうか。6月は夏季賞与を支給する企業も多いかと思います。そろそろ業績などの情報をまとめたり、人事評価資料を各部署に配布したりする時期となります。そのため、人事・総務担当者としては5月から早めに準備を進めておきたいものです。>> 本文へ |
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| 採用 | 退職・解雇 | 労働時間・勤怠 | その他 | |
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労働者名簿 |
| 労働基準法の規定に基づき、事業所に備えつけなければならない重要書類のひとつである労働者名簿のサンプルです。 | |
| >> 用語一覧へ |
| 雇止め |
| 有期労働契約の労働者の契約満了時に、契約更新を行わずに契約を終了すること。有期労働契約の締結及び更新・雇止めに関する基準においては、使用者は、有期労働契約の締結に際しては、更新の有無と判断の基準を、明示しなければならないとしている。 |
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近年、人に関するトラブルが多くの企業で頻発しています。こうした時代には経営者や管理職のみなさんも労働基準法を中心とした人事労務管理の基礎知識を身に付けておくことが不可欠です。そこでこのコーナーでは、経営者や管理職が最低限知っておきたい人事労務管理のポイントを会話形式で分かりやすく解説していきます。今月は、クールビズ・サマータイム制を採用する際の注意点について取り上げます。 >> 本文へ |

顧問先様専用ページです。
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Nobuhisa Matsuyama

代表社員所長 松山 延寿 facebook公式アカウント
京都新聞社の取材を受け、
「マイベストプロ京都」に掲載中です。
(平成22年9月21日掲載)
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マイベストプロのテレビCMです。
松山労務管理twitter公式アカウント
士業なう
「士業なう」は全国で活躍する士業の先生たちのツイートを集めたサイトです。
当法人のツイートも掲載されています 
代表社員所長 松山 延寿のblog
代表社員会長 松山 幸のblog
特定社労士 長谷部 直彦のblog
スタッフ 津田 寛介のblog
MRKアウトソーシングスタッフのblog
幸和会
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FAX:077-524-7914
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続・創造的中小企業―ユニークな経営・独自の技術で生きる
単行本: 254ページ
著者:片岡 信之, 橋本 久義 他
出版社: 日刊工業新聞社
発売日: 2000/12
〔目次〕
・第1章 中小企業をめぐる新しい潮流
・第2章 創業の苦労を乗り越える
・電子応用技術を創造する - 進栄電子
・品質と技術力で釣具のトップメーカーに - がまかつ
・独創技術と高品質に支えられたハートフル・テクノロジー - ユーシン精機
・伝統を自らつくり上げた自動ドア開閉機メーカー - オプテックス(担当執筆:当法人代表社員会長 松山 幸)
・第3章 伝統産業の殻を破って
・第4章 伝統を育て、現代に甦らせる
・第5章 外部のエネルギーを集めてモノにする
・第6章 二代目経営者による新創業
労働新聞第2788号(平成22年8月9日号)に当法人会長のコラムが掲載されました。
社労士ぷらざ.pdf
社会保険労務士個人情報保護事務所(SRP認証制度)取得
認証番号00099
全国社会保険労務士会連合会が運営する、個人情報の保護の適正化を推進し、社会保険労務士の信用と信頼を担保するための制度、「SRP認証制度」を取得しました。滋賀県の社会保険労務士事務所として第1号の認証です。個人情報保護に関して高い意識を持って取り組ませていただいております。
(平成20年7月1日取得)
SRP認証事務所一覧表(PDF)
ワーク・ライフ・バランス(WLB・仕事と生活の調和)とは働いている人がそれぞれの能力や個性を十分に発揮でき、「仕事」も「生活」(家庭生活や地域生活など)もともに充実していると実感できることです。滋賀県では「子育てしやすい職場」、「男女がともに働きやすい職場」などWLBの実現に向けた職場環境づくりに積極的に取り組んでおられる企業のお名前や取組を広く紹介する「WLB推進企業登録制度」を設けています。当法人は一早くWLBに取り組み、滋賀県の社会保険労務士事務所第1号のWLB推進企業として滋賀県に登録致しました。
(平成20年9月30日登録)
「チャレンジ25キャンペーン」は、これまでの地球温暖化防止のための国民運動「チーム・マイナス6%」から、よりCO2削減に向けた運動へと生まれ変わり展開するものであり、オフィスや家庭などにおいて実践できるCO2削減に向けた具体的な行動を「6つのチャレンジ」として提案し、その行動の実践を広く国民の皆様によびかけていくキャンペーンです。
当法人は、「チーム・マイナス6%」に引き続き、このキャンペーンに参加しています。
(平成22年5月20日承認)
DRIVE&LOVEプロジェクトとは、みんなでいっしょに交通事故ゼロを目指すプロジェクトです。
DRIVE&LOVEはドライバーのみなさんは勿論のこと、広く一般企業、メディア、有識者、著名人など、多くの方々とのコミュニケーションをとおして、運転への意識を変えていこうという、新しいかたちの交通安全プロジェクトです。
当法人は、業務で車を使用する者、バイクを愛する者としてこのプロジェクトの趣旨に賛同し、メンバーとして参画しています。
あなたも「愛する人、想いだしてから運転」はじめませんか?
(平成22年6月24日登録)
「ポジティブ・オフ」運動とは、休暇を取得して外出や旅行を楽しむことを積極的に促進し、休暇(オフ)を前向き(ポジティブ)にとらえて楽しもう、という運動です。昨今の電力需給対策を契機としつつも、長期的には、休暇を楽しむライフスタイルやワーク・ライフ・バランスの実現などの「ライフスタイル・イノベーション」につなげていくもので、内閣府、厚生労働省、経済産業省と共同して提唱・推進していきます。
「ポジティブ・オフ」運動は、その趣旨に賛同する企業・団体により実施されます。
(平成24年1月31日登録)
営業のご案内
月〜金 午前8:50〜午後5:30
webでのお問合わせは
24時間受付けております。






























